こんにちは☆東京八重洲キュア矯正歯科です。

皆さんの歯並びはどの歯並びに近いですか?今回は自分の今の歯並びを見直していきましょう。

自分はどんな歯並びに近い?

6個の歯並びの中でご自身の歯並びはどれに近かったでしょうか。

↑この歯並びは矯正治療が必要な代表的な並びです。

この6つの歯並びにないと安心していませんか?

一見正面から見たとき歯並びは綺麗でも、横から見たときに前に出ていたり

このように斜めに並んでいたりしませんか?

このような歯並びも矯正をお勧めします。

その反対にどの歯並びが正常かというと以下の歯並びになります。

歯並びが良くないとどんな影響がある?

①歯の重なりがあるところは清掃不良となり、虫歯や歯周病のリスクが高まる

②無意識の間に口呼吸となり口が乾燥して虫歯になりやすい

③噛み合わせが正常でないと一部に力が加わり負担

※負担=将来長く持たない=抜歯

④噛み合わせが悪いとよく噛めていないことから胃腸に負担がかかる

⑤ストレス

※顎関節症もいろいろなストレスから起こる

⑥肩こり・頭痛の原因を増やす

※矯正をすることで改善が見える可能性は高まる

等など、他にも様々なデメリットがあります。

矯正って歯を抜くの?

矯正で歯を並べるにはスペースが必要となるケースがほとんどですが、必ずしも抜歯が必須というわけではありません。

歯並びや骨の状況にもよりますし、抜歯・非抜歯でご案内する場合は噛み合わせが正しく噛めて健康な方を選択しておりますのでご安心ください。

歯が通常の本数があり歯並びが良くない状態、必要本数を抜歯し歯並びが良い状態とでどちらが将来、機能的にいいかと言いますと歯並びの改善をし正しい噛み合わせを手に入れることが健康へ繋がるので正しい噛み合わせを手に入れることが良いでしょう。

健康な歯を抜くというのは抵抗があるかもしれませんが、健康な歯を抜いてあげることで健康な噛み合わせを構築するというのが矯正の目的になります。

機能面での改善が大前提とし、次に見た目の変化による自身の得られるものがありますので矯正は機能的のも精神的のも改善があるので重要な選択だと思います。

※抜歯の際は麻酔をするので痛くありません。抜歯後は鈍い症状はありますが2、3日で落ち着きますし、歯茎は2週間ほどで回復してきます。

矯正中の痛みや装置が目立つのが嫌…

矯正中の痛み

2,3日弾力のあるものや、力をかけて噛みちぎる行為は痛みが感じやすいですので柔らかいものを召し上がって頂く工夫は必要です。

特にワイヤー矯正の方は調整後2,3日はお食事会は控えた方が良いかもしれません。

※硬いものや弾力のもの、噛みちぎるものは痛みが感じやすいため

矯正中の痛みは数値化にできないですが、当院で痛くて辞めたという方は一人もいません。

矯正中の痛みはないとは言えませんが慣れてきますし、痛みの感じ方にも個人差はあるのでもし耐えられないことがございましたら当院は対応が2種類ありますのでご相談ください。

装置が目立つ

表側矯正は目立ってしまいますがホワイトに変更も可能ですし、目立ちにくいハーフリンガル矯正や裏側矯正・マウスピース矯正もございます。

それぞれ料金は異なりますが、機能性や装置の種類に関してお話も可能ですのでご相談ください。

※料金はホームページでご覧いただけます。

自分だと今の歯並びでいいのか分からない

当院は最新のデジタル機械を3つ取り入れており、スピード・正確性・数値化 全て管理しているため他院様とはここが違います。

予約も取りやすく、待ち時間もなく、患者様が通院しやすい環境を心がけております。

無料カウンセリングのご案内から当日or後日検査をさせていただき、矯正前から矯正後までの計画シュミレーションを正確に作製致します。

作製したものは診断時に的確にお話させていただきますので、多くの患者様がご希望してくださいます。

不安な方や矯正をお考えの方はホームページよりご予約が可能ですのでまずは無料カウンセリングへお気軽にいらしてください☆